セグウェイゴルフ! 乗り降りの仕方編

こんにちは!
GUTS GOLF TEAMのマッシー・ヒロセです。

早速ですが、2022年の初打ちゴルフは行きましたか?
この時期はラウンド回数は少なくなる方が多いと思いますが、
その分は練習計画を立てて苦手克服をして、
スコアアップと飛距離アップを達成して行きましょう!

さて今回ご紹介するのは「セグウェイの乗り降りの仕方」のご紹介です。
マッシーも、昨年後半にセグウェイゴルフデビューをしてから、
すっかりマイブームになってます(笑)
まだセグウェイに乗ったことのない方を誘うと・・・
「セグウェイに乗るのに気を使ってゴルフに集中できなそう」
と言う意見が多いですね(^^;)
もしこのような意見の方は、この動画を見てイメージトレーニングしてください(笑)
乗りこなせると楽しくゴルフも出来ますよ!
それでは何度かブログでセグウェイの走行中の動画は紹介させていただきましたが、
今回は「乗る時、降りる時」の簡単な注意事項をご紹介します。
先ずは動画をご覧ください。

※動画撮影は、ラウンド中のホール間での待ち時間に行いました(^^;)
 カットなしの一発撮りでしたので、カメラアングルなどなど・・・
 少しわかりづらい点はご容赦ください。
「セグウェイの乗り降りの仕方」のポイントは、
セグウェイの水平を保つ!
手順通りに、これさえ覚えればばっちりです!

先ずは乗る時、電源を入れて「緑色の点」が一つ点灯するのがポイントです!
これは、セグウェイが水平になっている状態です!
赤い点が点灯している時は、水平ではないので乗っても走行しません。
さらにこの状態ではセグウェイが自立していないので、転倒の原因にもなります。
ショット後に、慌てず緑色の点を点灯させてから走行スタートしてください。
乗った後は、思い切って体重をレバーの方に乗せていくと前進します。
体重の乗せ方で、スピードが調整できます。
曲がる時はレバーを曲がる方向に倒すと曲がります。
止まる時は、セグウェイが水平になるように後方に体重を乗せると止まります。

次は降りる時、キャディーバックの取っ手を右手で持ちながら
セグウェイが水平になっている状態を保ちステップから素早く降りる。
注意)クラブが4~7本くらい入るクラブケースでもラウンド可能ですが、
   乗り降りの水平を保つ感覚をつかむには、7インチ以上の
   キャディーバックの方がオススメです。
乗る時は水平がキープできていないと動きませんが、
降りる時は水平がキープでしていないと動いてしまうので要注意です!
特に、右手でキャディーバックを引き寄せてしまうと、降りた足の方に
セグウェイが戻ってきてしまうので、足を打ったり、後方に転倒する原因になります(^^;)
コツは、右手をぐっと伸ばして降りると大丈夫です!
今回の動画は参考になりましたか?

<まとめ>
乗る時も、降りる時もセグウェイの水平をキープする!

セグウェイは、4~5分くらい放置していると自動に電源が切れます。
先ずは電源を入れた状態で、セグウェイが水平になる感覚をつかむと
とても楽しく乗りこなせますよ!

セグウェイ楽しそうでしょ(笑)
ゴルフの楽しみ方も多様化しています。
寒い時でも練習を頑張って行い、コースデビューやセグウェイデビューしましょう!
セグウェイゴルフでラウンドレッスンも行ってます!
皆様のご来店をお待ちしてます!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
GUTS GOLF TEAMは、皆様のゴルフライフをサポートさせていただきます!
青砥店、葛西店、松戸でレッスンを行っています。
ご希望の方は是非HPから体験レッスンの予約をお待ちしています!
GUTS GOLF TEAMのマッシー・ヒロセでした。
https://www.gutsgolf.com/
GUTS GOLF TEAM

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。