コンバインドプレーン

傾斜からのショット-2 つま先下がり編

傾斜からのショット-2
「つま先下がりの傾斜からのショット」
この傾斜からのショットは、苦手な方も多いのでは?
さらに、この傾斜からは飛距離を出すことも諦めていませんか?
傾斜台
<打ち方の手順>
1.斜度のチェック → 9‐3スイングができるか?
2.スタンスは広くしないで、かかと体重でアドレスする。
3.つま先とかかとの前後の重心移動で回転してスイング! ※腕は縦振り!
4.フィニッシュでは、左足かかとに体重がしっかり乗っている!
動画のチェックは
マッシ―ヒロセのアメブロでアップしてます!(12/12)

コンバインドプレーン理論では、傾斜からのショットで体の回転できるか?できないかの判断は「9‐3スイングができるか?」が基準です。このスイングは腰が水平に回転するため、上下の誤差が無いので体を回転させても打てるんです!傾斜の特訓レッスンをご希望の方は、セントラルフィットネスクラブ青砥店へお越しください!様々なレベルに合わせたレッスンを行ってますので、傾斜のショットの特訓レッスン希望と告げて頂ければ、希望にお応えいたします!傾斜からのショットを極めて、目標スコアを達成しましょう!

スクール入会をお待ちしてます!

by ヒロセ

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